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思い出~クロ

あまりに久しぶりの思い出シリーズ(参照はカテゴリーの「メモリアル」で)。
自分でも、どこまで書いたか思わず確認してしまいました。

さて、今回はウリの4匹の子猫の長男、クロ。毛足の長い白黒猫で、賢く、かつユニークな子でした。
床を”トン”と叩くとなぜか寝転がる。



スリムな次男、コジョに比べて身体も大きく、体格も良かったクロ。健康優良児でした。
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ある日、台所で掛け時計の秒針が気になったクロ。
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ぶれていて残念な写真だけど、こうしてジッと秒針を見つめること、実に1時間半!!!
粘り強いのか、鈍いのか・・・。

翌日からは毎日、台所に来るたびに時計を確認するようになったクロ。時間を確かめているようでかわいかった。


萩が咲いているから、生後半年弱の写真かな。大きくて、動きもゆったりとしていてとても優しいクロ。
母のお気に入りでもありました。
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将来有望な猫だったのに、残念ながらその命は1年と持ちませんでした。

1月1日、元日の朝、隣の家から「お宅の猫ちゃんが道路ではねられて死んでいる」とう連絡が入りました。
そこは家の近くにある狭い坂道で、よく猫がはねられる道でした。
狭く急な坂道のため車もかなりアクセルを吹かすのです。うちの猫も何匹、ここで命を落としたことか。

急いで母と向かった先には、クロじゃない!といいたいけど、正真正銘のクロの姿が。
すでに死後硬直を起こしていました。

どうやら早朝にはねられたようです。

今でもとても胸を痛めるのが、はねられた直後、クロはまだ生きていた・・・という事実です。
道路の血痕から少し、数メートルいったとこでクロは息絶えてました。

クロは家に帰ろうとしていたのです。
苦しかったろうに・・・。
つらかったろうに・・・。
寒かったろう、みんなに会いたかったろう。

どうして、私たちは早朝に目覚めることがなかったんだろう?どうしてクロを助けることができなかったんだろう。

この記事をつづっている今も思い出すと涙が出ます。

でも、悔やんでも何もできません。私たちは早朝に目が覚めなかった。そしてクロは車にはねられて死んでしまった。事実はそれだけです。

どうして、こんな狭い道でスピードを出すんだ!!とはねた車をうらむ気持ちも、あったけど、知らない車をうらんでもどうにもなりません。

こんなに早く死ぬことないのに、正月に逝くことないのに・・・。

これまでたくさんの動物たちと別れをしたけど、4歳のときのガルシャの死以来、なぜか私は涙を流すことはありませんでした。
しかし、さすがに産まれた瞬間から一緒にいたクロの死には、涙がこぼれました。悲しんでも還ってこないのはわかっていても。

クロを大層気に入っていた母も涙を流しました。

そして、つぶやきました。
「私・・・今朝、みた夢がなぜか都はるみの”好きな人”て曲が流れていたの、あの”さよ~な~ら、さようなら”ってやつ・・・・。
クロちゃん、そんな別れ方、するなんてあんまりだ・・・」

都はるみ??
母が笑い話でいっているのかと疑いましたが、なんであんな夢をみてしまったんだろうという悔しさがそのまま言葉に出たのでした。

賢い猫だったから、車を避けることもできたはず。ウリとクロちゃんとその兄妹で一緒に散歩にいくとき、車にはずいぶん用心するように育てたし、実際、かなり気をつけていた。

元日、かなりスピードを出して乱暴な運転をしている人がはねたとしか思えない。気づいてもよけなかったのではないだろうか。

しかし、そんなこと、どんなに考えても想像でしかない。
どんなに大きくて強くて健康でも、いつ何が起こるかわからないんだ・・・。



久々の記事が悲しい記事になってしまいましたが、事実は事実。
さて、次回は次男、イケメンコジョの思い出です。

おまけ
↓↓↓

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テーマ : 猫のいる生活
ジャンル : ペット

思い出~ウリの子どもたち

※過去の思い出については、カテゴリーの「メモリアル」を参照ください。


4月21日、私のベッドの上で4匹の子猫を産んだウリ。
子猫たちは私のベッドの上で育ち、少し大きくなると私の部屋が子猫たちの遊び場。

ところが、ウリの子猫たち。私や母が想像していた子猫たちとちょっと違いました。
まだ爪のしまいきれないアンヨで滑るように走り回ったり、人の足元にちょっかいだしたり、ちっちゃくて、すばしっこくて愛らしい子猫のイメージだったのですが・・・・。

大きめサイズで、いつもとろーんとした感じのおっとり子猫さんたちでした。
その姿はさながら、アザラシのごとし・・・。

私の部屋とベランダの間で昼寝中のウリの子たち。


とにかく、ウリのお許しが出るまでは私の部屋で育っていたので、
学校から帰ってくると、


ベッドの下にあるタンスの中にいたり・・・・。(どうやって入ったんだ?!)
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または、4匹してコアラのようにカーテンにぶらさがって、ユラユラ揺れながら、こっちをみていたり。私の部屋、完全にこのコたちに占拠されてました。


あ、名前は左から、クロ:長男。黒かったからクロ。
コウリ:長女(といっても3番目にうまれた)。ウリに似ている子だったから、コウリ。
コジョ:次男。弟が命名。オコジョみたいだから、コジョ。(どこが、オコジョなのかはわからないが)
グレ:末娘。その名の通り、灰色だからグレ。

安直な名前です(汗)

ようやく、私の部屋以外も探索できるようになった頃。仲がよく4匹一緒に遊んでました。
しかし、のんびりとした子たちで、動作はのっそり。
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コジョ(左)とクロ(右)
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みんな長いシッポをしてました。
家族の中ではやはり、出産から一緒にいた私が第二の母みたいなもんで、よく4匹とウリがついてきました。

近くのコンビニに行くときが一緒のお散歩タイムみたいなもんで、ウリを交えた5匹が、長いシッポをゆらゆらとさせながら私の後に一列になってついてくるのです。
クロちゃんはおんぶが好きなこで、私の背中に乗っておんぶされてのお散歩です。

大学通りも近く、私たちのお散歩姿はひょっとしたら噂になってたかもしれません。近所の人たちも微笑んでました。

コンビニ行くには坂を下りて、ちょっとした林の脇を通ってすぐ。家から3分くらいの距離なんですが、最後に車道を渡らないと着きません。

この車道は絶対に、ついてきてほしくないところ。

それをウリもわかっているようで、車道の手前でウリが、そして4匹の子猫たちは林の中で私を待つのです。

コンビニから出てくると、「待ってたよ!!!」と得意げなウリの顔。
そしてワラワラと出てくる4匹。

そしてまた、ユラユラと長いシッポをゆらしながら家に戻るのです。

これが、ウリたちにとっては楽しかったみたいで、私が特に用がなくとも「ねえ、コンビニまで散歩にいこうよ」と誘われたりしました。

あの頃のこと、いまでも時々思い出します。
まるで、親子で手をつないで家路まで歩いて帰った夕空の思い出のような懐かしさがあります。

いつか天国にいったら、きっとまた散歩するんだろうな。


伸び伸びと育った子猫たち。
さて、どっちがコジョくんで、どっちがコウリちゃんでしょう。
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これ、生後6ヶ月過ぎた頃。母離れもしなかれば、子離れもしない親子でした。
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次回は4匹それぞれの紹介で、まずは長男クロちゃん・・・といきたいとこですが。
ウリの母性本能の爆発っぷりはまだまだ続く、てことでまた振り回される私のお話です。

イラストを描いたらUPします。
ひえ~~!!

ということで、続く・・・。

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思い出~ウリの子育て騒動1

思い出シリーズは、今回はウリの出産後の話。(これまでのウリの話はカテゴリーのメモリアルをご覧下さい。)

色々な出来事、今のようにカメラを携帯していない時代の話なため、今回は写真がありません。
なので今回は、私の記憶をイラストにしてお伝えします。

紙芝居風にどうぞ!

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これまでスズメとかよく獲ってたけどまさか、ニワトリを持ってくるとは思いませんでした。
わが子に栄養をつけさせねば!!
その母の深い愛情が大物狙いに・・・・・。

初め落ちていたニワトリの足は、どうやら「足」だけくわえてきたと推測。

近所にあるBBQ屋はニワトリを放し飼いしているのだが、どうやらさばいて提供しているようで、おそらくそこに落ちていた「足」を持ってきたのでしょう。

しかしまさか、本体まで狙うとは!
しかも道は大学通り・・・。たくさんの学生が行きかう中をニワトリをくわえて戻ってきたウリ。
学生はびっくりしたでしょうね。

近所にニワトリを飼っている家はいくつかあったけど、ケージに入っているし、「足」だけ事件からBBQ屋のニワトリと推定したのでした。

ニワトリが息を吹き返した頃はもう夜10時過ぎ、ニワトリに袋をかぶせて静かにさせ、そろりそろりとしかし早歩きでニワトリを戻しにいったのでした。

BBQ屋は既に閉まっていて、ニワトリはなんとケージに!
か、鍵がかかっていてニワトリを入れられない!
そうこうしてるうち、ケージの中のニワトリが騒ぎだし、それにつられて抱えているニワトリも鳴きだし、あわててケージ前にニワトリを起き、ダッシュで家に戻ったのでした。

あやうく、ニワトリ泥棒と思われるとこだったわー。

次回は4匹の子猫たちのお話。
ウリちゃん騒動はまたイラストを描いたら綴っていきます。

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思い出~ウリの出産

ウリが大分成長した頃、母と私は悩んでいました。
ウリに子どもを産ませようか、それとも避妊手術をするか・・・。当時は猫の数も3~4匹で落ち着いてました。
子猫が生まれたとき、全ての子を面倒みれるのかどうか、など色々話したけど、1回出産を経験させることにしました。

この頃、我が家はメス猫ばかり。しかもウリ以外は既に避妊手術済み。ウリが出産できる身体になった頃、外からたくさんオス猫が来ました。どの猫がパパかは私とウリだけの秘密です。(色々なオスを拒絶してたが、私の目の前で、「この猫にする」と私の顔をみながら交尾をはじめましたので・・・)。

ところで、猫がいつ身ごもったかはなかなかわかりづらい。でも、後頭部あたりが妙に色っぽくなったりとか、ふと女性らしい仕草が垣間見れたりとか、そんなときに「ああ、子どもができたんだな」と思います。これは私の勝手な妄想かもしれないけど。

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もともとポッチャリ体型だったウリ。赤ちゃんができたな、と直感しても見かけではなかなかわかりにくかった。ようやくお腹が大きくなっても、出産間近まであまり変わらず、いいとこ赤ちゃんは3匹じゃないかな、と母と話してました。


ある朝、ウリが落ち着かない。“ああ、今日が出産日だな”と直感しました。
ちょうど学校に行く頃で、戻ったら赤ちゃんがみれると思っていました。
ところが、玄関を出ようとするとウリが引き止めるではないか!
おねがい~!!いかないでぇ~!!! 産まれる~!!」。必死に私に懇願するウリ。
いや、そんなこと言われても困るし・・・だいたい、1匹で静かに産みたいもんじゃないの?
「がんばってね、行って来るからね」と玄関を出ると、ついてくるウリ。
「いやああ~!!ひとりにしないでぇ~!!」
お尻をみると、もう1匹目が出始めているではないか!!!

こりゃ、あかん・・・・!!!!。


ええ、私、あきらめましました。学校を休みました。


再び玄関を入ると、ウリは一目散にどこかを目指して走っていく。そう、出産場所へ。
“ああ、ちゃんと決めていたんだ”と後をついていくと、そこは、私たちが用意しておいた押入れの籠ではなく・・・。

彼女の向かった先は私の部屋の、
しかも、私のベッドの上!!!

いくらなんでもそこは、私も寝るし、汚れても・・・とあわてて部屋に出産用に用意した籠をもってきてベッドの下でお願いするが断固拒否!
仕方ないし時間もないので籠をベッドの上に置くと、中に入ってくれてようやくお産が始まりました。

そばにいては落ち着かないかもとベッドを降りると、出産しながらもついてこようとする。

私は初めて猫のお産に立ち会いました。

籠のそばに座って、出産現場をがん見する私・・・。
「ああ・・産まれる、痛いよ、怖いよ・・そばにいて」と必死に私を見つめるウリ。
大丈夫、いるからね、がんばってと声をかける私。こんな猫のお産、初めてでした。

ウリの初めての出産。
1匹目はもう頭が出ていたので、比較的すぐに産まれました。黒白の猫でした。
ちょっとして、2匹目と3匹目が一緒にでてきました。どちらもトラ猫です。


ああ、やはり3匹だったか。
ウリも子猫を舐めてやり、お乳を与え始めました。



・・・・でも。
どうもウリの様子が落ち着かない。


子猫をぶら下げたまま、立ったり座ったり。
その度に子猫がつぶれないかと心配になりました。どうも、まだお腹が痛いらしい・・・中に1匹。

これまでの経験とウリの出産をみて、最初の子ほど「生まれる力」、子猫に備わった力が強いのだと知りました。
末っ子は弱いのです。

しかし、しばらくたってやっと4匹目が産まれました。なんとグレーの猫です。


・・・・・ん?4匹?!! 

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せいぜい3匹だろうと思っていたお腹には普通に4匹の子猫が詰まっていたのでした!


やっと産み終わったウリが私を見つめて誇らしげな顔を見せます。
私は母になった瞬間のこの猫の顔が大好きです。
さっきまで、あんなに大変な思いをしていたのに、びぃびぃ言ってたのになんて誇らしげなんでしょう!!!
母の顔になった瞬間です。


「子猫、4匹だったよー!!!」
大声で家族に報告した4月21日。


出産後のウリ、さすがにちょっとやせました。
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ところで出産したのは私のベッド。籠を置いたまま寝るのも・・と思い、ウリがちょっと落ち着いたときにおろしてみたのですが、子猫をくわえてベッドにあがる始末。

ええ、私、あきらめました。
子猫がある程度、大きくなるまで私は生まれたての赤ん坊猫の籠を枕元に置いて寝ることになりました。
夜、聴こえる、子猫の鳴き声、お乳を飲む音、ウリが赤ん坊のお尻や身体を舐める音・・不思議と癒される音でした。
今、思うととても貴重な時間だったと思います。

ウリの子が、頭をフラフラとさせながらも自力で籠から這い出れるようになった頃がいちばん怖かったです。私が寝ている間につぶすんじゃないかとヒヤヒヤしました。

私のベッドはウリにとって子猫のゆりかごで、
そして私はまた、富士子のときのように、ウリがごはんを食べているときなど留守中のお守り役となったのです。


※出産だけでずいぶん長い記事になったので、ウリの母性本能に振り回される私は次回。
ええ、出産ですでに振り回されてますが(笑)

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思い出~エリーとウリ、そしてチーちゃん

前回の思い出シリーズの記事で、新しく我が家にきたウリちゃん(詳しくは→

自由奔放、甘えたいときは素直に甘える、そして猫のくせにドタドタを走るウリ。
一方、プライドが高く、一つ一つのしぐさにも品があり、秩序を守るようなタイプのエリー。

エリーにとってウリは目障りな存在だった。

物蔭から半分だけ顔をだして、ウリをみるエリー。気づくまでこうして念を送り続けるエリー。
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そして、そのままゆっくりとゆっくりと、ウリをにらみながら近寄り、
そして、ゆっくりと去っていくエリー。
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エリーが去ってゆくまで相当なプレッシャーを味わうウリ。



しかし、あるときウリはひらめいた!

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そうそう、目をつむっちゃえば敵は見えない、怖くない!


と、思ったが作戦は失敗に終わった。
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ウリが目を開けて辺りを確認するタイミングにあわせ、振り向きざまににらむエリー。もちろん、目をつむってたために、スキあり!と、はたかれることも・・・。


と、教育というよりは、スケ番と目をつけられた後輩のような関係が続きました。


そんな中、ウリだって負けてはいられません。
そう、怖いエリーがやってきたら戦えばいい!戦えば・・・・・。
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エリーより一回りは大きく丸かったウリ。その体型を活かしてエリーをめがけて突進、ボディアタック!!!!


恐ろしくそのまま逃げ去る始末・・・・。
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改善されない2匹の関係。
しだいに、毎日プレッシャーをかけられていたウリは外にいることが増え、この家から出ていってしまうのではないか、という状況に・・・。

ウリにはうちにいてほしい。でも、エリーのことも大事。一緒に過ごせないのであれば、ウリの方が出て行くしかない・・・。

そんな時に、ひょっこり我が家にやってきたのがチーちゃんです。
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小さかったのでチーちゃん。
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おっきなウリと小さなチーちゃんはいいコンビでした。
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ウリもやっと猫の遊び相手ができたのです。
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オーデルとチーちゃんとエリー。
エリーはなぜか、チーちゃんのことは受け入れてました。
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小さいけど女らしい色気。
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無口な子でした。
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チーちゃんが来てから、ウリは家にいるようになりました。
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チーちゃんを挟んで並んで寝る姿も・・・・。
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ウリがすっかり立ち直って我が家に居つき、そして仲良くまではなくとも、エリーが共存を認めた頃、チーちゃんはフッといなくなってしまいました。

まるでウリが出て行くのを引き止めるかのようにやってきた猫でした。
もし、あのときにチーちゃんがいなかったら、うちはひょっとしたら何か不幸な目にあってたかもしれないし、うちの猫たちも災難に遭ったのかもしれない。
何か我が家での猫社会のバランスが崩れてしまうのを直しに来たような不思議な猫でした。


さて、次回は、なんとウリに子猫が産まれます!!
そしてウリの強烈な母性本能に振り回される私・・・乞うご期待!!

テーマ : 猫のいる生活
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プロフィール

陸花の母

Author:陸花の母
2004年4月生まれの兄妹。
茶トラ:甘ったれなおっちゃん猫「陸」(♂)。
黒ミケ:超内弁慶なおてんば猫「花」(♀)。

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